こんにちは。 技術書典活動の代表のUMEです。
4/11(土) ~ 4/26(日) の期間、技術書の即売会 技術書典20 が開催されます。 期間中はオンラインにて書籍を購入することができ、 さらに 4/12(日) にはオフラインでも開催されます。 (入場券の発行など、詳しくは公式サイトをご覧ください)
KLabは例年新刊を発行しながら参加しており、今回も社内の有志のエンジニアが各自好きな内容で記事を執筆し、最新刊「KLabTechBook Vol.17」を発行します。 既刊のVol.3~16とあわせて頒布を行います。

技術書典では他にも様々な方が執筆された技術書が多数発行されていますので、ぜひ会場やオンラインマーケットにお越しください。
今回は、技術書典7以来約7年ぶりに、オフライン会場での頒布も行います。
会場に来られた際は、スペース「か07」にぜひお立ち寄りください。
新刊/既刊を問わず、物理本+電子版を500円で頒布します。
オンラインマーケット上では上記形態に加えて、電子版のみの無料頒布もあります。
今回収録しているのは以下の6記事です。
内容は章ごとに独立しているので、気になる記事が一つでもあればぜひご一読ください。
t-string 。 Python 3.14 にて新たな文字列リテラル表記が増えました。その可能性を伝えたいです。
Go言語からC言語を呼び出すcgo。実はあまり知られていないその中身に迫ってみます。
AI様様でゲームジャムに初参加した振り返りを記事にしてみました。 プロトタイプづくりがしやすい生成AIとゲームジャムは相性が良いですね。
AI任せのゲーム製作に取り組みました。その際工夫したアプローチについてまとめています。
自宅サーバ管理にAnsibleを使おうとして過去2回挫折してましたが、3回目でようやく現実解を見つけました。
1Gbpsのネットワークを最大限有効活用する自作ルータをOpenWRTで組んでみました。 高速インターネットがPPPoEを廃止する中最後のあがきになりそうです。
既刊の物理本は在庫の少ないものもあるため、開催期間中に売り切れとなる可能性があります。ご容赦ください。
既刊の電子版PDFです(物理本とは一部異なる場合があります)。
KLabのゲーム開発・運用で培われた技術や挑戦とそのノウハウを発信します。
合わせて読みたい
KLabのゲーム開発・運用で培われた技術や挑戦とそのノウハウを発信します。