KLab株式会社

KLabの海外展開

KLabは、シンガポールと上海に海外拠点を置き、国際分業の仕組みを整備しています。
これまで日本で培ったノウハウを各海外拠点へ伝播していくことで、世界のマーケットで戦える基盤を作っていきます。

グローバル市場への展開

海外展開を進めるにあたり、グローバルで最もマーケットが大きいネイティブアプリ(スマートフォンアプリ)の開発に力を入れています。

ネイティブアプリはよりリッチな体験を提供できるため、これまで以上に面白いタイトルが生まれる可能性があります。

2012年、KLab初のスマートフォンゲーム「真・戦国バスター」を国内App Storeにリリースしたところ、トップセールスランキングで1位を獲得するヒットを記録しました。

2013年以降は北米をはじめとした英語圏、中国、韓国など、全世界にゲームタイトルをリリースしており、「Love Live! School idol festival」については世界的ヒットとなっています。
2016年には「Bleach: Brave Souls」、2017年には「Captain Tsubasa: Dream Team」をリリースし、今後もメジャーIPタイトルを世界に向けて積極的にリリースしていく予定です。

グローバル市場への展開