KLab株式会社

KLabの海外展開

グローバル市場への展開

海外展開を進めるにあたり、グローバルで最もマーケットが大きいネイティブアプリ(スマートフォンアプリ)の開発に力を入れています。

ネイティブアプリはよりリッチな体験を提供できるため、これまで以上に面白いタイトルが生まれる可能性があります。

2012年、KLab初のスマートフォンゲーム「真・戦国バスター」を国内App Storeにリリースしたところ、トップセールスランキングで1位を獲得するヒットを記録しました。

2013年以降は北米をはじめとした英語圏、中国、韓国など、全世界にゲームタイトルをリリースしており、「Love Live! School idol festival」については世界的ヒットとなっています。
2015年には「Age of Empires: World Domination」、2016年には「Bleach: Brave Souls」をリリースし、今後もメジャーIPタイトルを世界に向けて積極的にリリースしていく予定です。

グローバル市場への展開

海外でも活躍するKLab社員

KLabでは、社員が世界で活躍するためのチャレンジを立候補できる「海外要員公募制度」というものがあります。

特定の職種に限定せず、企画・開発・制作など様々な職種の社員がこの制度を活用し、海外拠点メンバーや、本社の外国籍メンバーと協力しながらプロジェクトを推進しています。

国籍や拠点の垣根を超え、グローバルなヒット作品を生み出していきます。

海外でも活躍する日本人社員