マーケティングにおける
創造的なコミュニケーションの
先頭を目指す

柴田和紀執行役員

KLabGames放送局を開局、TGSにて弊社最大規模のブースを出展など精力的に活動

Effective Marketing

マーケティング部ではKLabGamesの中で
どんな役割を担っていますか?

創造的なコミュニケーションを推進する役割を担っています。社内外で関わる全ての人の想いを汲み取り、広報活動と宣伝(プロモーション)活動によりKLabGamesが目指すビジョンや関係性を具体化し、ファンの皆さま、これからファンになっていただきたい皆さまとコミュニケーションをとっていく仕事です。

Offline Events

「東京ゲームショウ2017」では過去最大の出展規模になりましたが、どういった手ごたえを感じましたか?

東京ゲームショウは世界三大ゲームショウでもあり、日本では最大級で、最も幅広くゲームに関わる人が参加するイベントです。
過去最大の出展規模となったKLabGamesブースでは、体験型コンテンツをメインとして、来場した皆さまに見て、遊んで、楽しんでいただけるブースにしようという想いが根幹にありました。ファンの皆さまだけでなくこれから一緒に働くことになる人たちに対しても、KLabGamesの目指す具体的なビジョンを展示、ステージ、発表内容を通じてお伝えしていくこともとても重要だと考えています。数多くのメディアにも掲載されましたので目にして頂いた方もいらっしゃると思いますが、今までのイメージと少し変わったKLabGamesのこれからに対して、ワクワクする期待と親近感を持っていただけたと思います。

Global Communication

マーケティング部では、どんなことにチャレンジできますか?

あなたの考える「こうしたらもっと良くなる」アイデアのすべてにチャレンジすることができます。アドテク運用、広告クリエイティブ、SNS情報発信、オフラインイベント、番組放送などコミュニケーションの手法は多様であり、対象は日本だけでなく全世界に広がっています。

True Entertainment

今後の展望や挑戦、目指すべき姿を教えてください。

ゲームを含めた、エンターテインメントコンテンツにおける創造的なコミュニケーションの先頭を目指します。メンバーそれぞれが専門性と個性を発揮し、クオリティーを追求することで、今までに無いワクワクするアイデアをチームで実現していきます。

応募してくださる方に一言お願いします!

マーケティングチームには多様性が必要です。実に幅広いキャリア、年齢、国籍のメンバーが居ます。あなたの持つ経験、情熱、個性で挑戦してください。

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