KLab株式会社

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2017年04月27日

KLabと崑崙ゲームスが共同開発中の「BLEACH境·界-魂之觉醒」が中国最大の漫画・アニメイベント「ComiCup20」に出展

KLab株式会社
(コード番号:3656 東証一部)

KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下「KLab」)が北京昆仑乐享网络技术有限公司/Beijing Kunlun Lexiang Network Technology Co., Limited.(本社:中華人民共和国北京市、CEO:Fang Chen、以下「崑崙ゲームス」)と共同開発中のタイトル「BLEACH境·界-魂之觉醒」を、2017年4月30日(日)に上海新国際博覧中心で行われる中国国内で最大規模の漫画・アニメイベント「ComiCup20」(以下、CP20)に出展します。※

※「BLEACH境·界-魂之觉醒」は、2017年3月25日開催の「KLabGames NEXT VISION」にて「BLEACH 境・界:中国・アジア版」として発表したタイトルの正式名称です。

BLEACH境·界-魂之觉醒

「BLEACH境·界-魂之觉醒」は、日本の国民的アニメ「BLEACH」の公式ライセンスを受けた現在開発中のモバイルゲームです。崑崙ゲームスは、KLabおよび版権元と密に連携しながら、BLEACHの世界観に忠実なクオリティの高いゲームを鋭意制作しています。

崑崙ゲームスはCP20において、「BLEACH境·界-魂之觉醒」のほか中国で人気のある漫画作品を題材にした開発中のゲームタイトルを出展します。特設展示ブースでは「BLEACH境·界-魂之觉醒」などのモバイルゲームPVを視聴することができます。

KLabと崑崙ゲームスはこの機会を活かし、中国国内の漫画・アニメファンへ向けて「BLEACH境·界-魂之觉醒」の最新情報をよりダイレクトに届けます。そして、より多くのファンにこのタイトルを楽しんでいただけるよう、取り組んでまいります。

「BLEACH」とは

本作の題材となった「BLEACH」は、集英社が発行する少年漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』で2016年 38号まで連載していた、超人気剣戟バトルアクションコミックです。2001年の連載より絶大な支持を集め、コミックスは全74巻でシリーズ累計9000万部を超えています。TVアニメーションは2004年から2012年3月まで放送され、これまでに劇場版も計4作が公開されました。また、日本だけでなく海外での人気も非常に高く、その人気はまだまだ広がり続けています。

©Tite Kubo/Shueisha, TV TOKYO, dentsu, Pierrot
©KLabGames ©Kunlun Games

※記載された社名および製品名/サービス名は各社の商標または登録商標です。

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