KLab株式会社

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2010/07/05

KLabの『P-Pointer』、5年連続で個人情報検出パッケージ市場シェアNO.1に

~ サーバ監査を1台10万円で利用できる記念キャンペーン実施中 ~
KLab株式会社
代表取締役社長 真田 哲弥

KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)は、情報・通信分野専門の市場調査機関の株式会社ミック経済研究所(本社:東京都港区、代表取締役社長:有賀 章)が調査、発行した「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2010- 内部漏洩防止型ソリューション編」の個人情報検出パッケージの出荷金額調査において、発売以来5年連続で市場シェアNo.1となりました。記念キャンペーンとして、P-Pointerサーバ監査おためしキャンペーンを実施しています。

ミック経済研究所の調査によると、個人情報検出パッケージ出荷金額において「P-Pointer」は54.2%のシェアとなっており、前年の53.3%から着実にシェアを拡大しています。

【調査結果】個人情報検出パッケージ出荷金額シェア(2010年度)

個人情報検出パッケージ出荷金額シェア(2010年度)

出典:【株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2010- 内部漏洩防止型ソリューション編」】

「P-Pointer」は、2005年4月からの「個人情報保護法完全施行」より先立って2004年11月より発売を開始し、個人情報検出パッケージ製品の先駆者として容易な管理機能、製品機能の豊富さから市場をリードしてまいりました。

販売パートナープログラムの実施や、保険会社や証券会社など、情報漏洩防止への投資に積極的な金融機関のニーズに応える機能拡充や他社製品との差別化戦略を展開していることが結果に結びついていると考えています。

KLabは今後も、個人情報検出パッケージソフトのトップシェア企業として、企業の課題やニーズにいち早く対応し、さらなるシェア拡大を目指してまいります。

P-Pointerサーバ監査おためしキャンペーンについて

5年連続での市場シェアNo.1獲得とKLab株式会社創立10周年の記念として、2010年8月20日までP-Pointerのサーバ監査を1台10万円でお試しできるキャンペーンを実施しています。

■キャンペーン詳細 URL  http://www.klab.jp/p-pointer/s_cam01/

P-Pointer」とは

「P-Pointer」は、ハードディスク内の「どこに」「どのような」個人情報が「いくつ」あるのかを洗い出し、定期的に従業員自身によるファイル整理を義務付けることで個人情報管理の運用サイクルを確立し、従業員一人ひとりのセキュリティ意識向上を促します。また、クライアントPCへのインストールが不要のため導入・展開が容易なシステム構成となっており、多くの企業様にご導入いただいております。

P-Pointerの製品詳細情報はこちらhttp://www.klab.jp/p-pointer/

※記載された社名および製品名/サービス名は各社の商標または登録商標です。