KLab株式会社

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2011/04/01

KLab、宇宙進出に向け公用語をクリンゴン語に!

~ 役員にリトルグレイタイプの宇宙人を登用 ~
KLab株式会社
代表取締役社長 真田 哲弥
真田哲弥

KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下、KLab)は、2011年4月1日より、宇宙進出に向けて公用語をクリンゴン語とし、2012年4月1日までに社員全員がクリンゴン語を第一言語とすることを発表いたします。

KLabでは、
「これからの時代、地球にとどまっているだけでは競争に乗り遅れる。
真のユニバーサル企業になるには、まず社内の言語を宇宙で通用するものにする事が必要だ」

と考え、まず手始めに、星間帝国クリンゴンの公用語で地球上でも比較的使用者の多い宇宙語として知られるクリンゴン語を公用語にし、その他の宇宙語の使用を拡大していく予定です。
すでに、役員にはクリンゴン語が義務付けられており、一部の重要事項で英語を使用する以外はクリンゴン語での会議を実施しています。

今後の宇宙進出の施策としては、火星に事業所の設置、新卒採用の地球外生命体の割合を6割に、などの方針を検討しています。

また、昨年末、役員にリトルグレイタイプの宇宙人を登用しました。
アメリカネバダ州南部のエリア51でアダムスキー型の未確認飛行物体の研究開発に関わっていたとされ、宇宙進出への貢献を期待しています。

KLab社員一同 KLab社員

新役員からのコメント「DaHjaj jIH ghaj moj lIj vav」

公用語の宇宙語化に対し、当初は社内でも反対がありましたが、数名が黒服の男に連行された後再投票を行ったところ、100%で可決されました。
さらに社員は、全員体内に金属片を埋め込む事が義務付けられ、健康への問題が指摘されましたが、真田は「大丈夫だ、問題無い」としています。ある社員は「ヒジョウニ ソウカイナ キブンデス」と語っており、評判は上々のようです。

クリンゴン語とは(ウィキペディアより引用)

クリンゴン語は、SFテレビドラマ『スター・トレック』シリーズに登場する架空の宇宙人、クリンゴン人が使用する架空の言語。

2011年エイプリルフール KLabサイトトップページイメージ

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※本日はエイプリルフールです。