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2013/04/25

KLab、7年連続シェアNo.1個人情報検出ツール『P-Pointer』の最新版3.7.0をリリース

~Windows 8、Windows Server 2012に対応~
KLab株式会社
(コード番号:3656 東証一部)
KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥、以下「KLab」)は、自社で開発・販売している個人情報検出パッケージ市場7年連続シェアNo.1(※)『P-Pointer』の最新版、Ver.3.7.0を2013年4月25日にリリースしましたので、お知らせします。

(※)株式会社ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2012- 内部漏洩防止型ソリューション編」

『P-Pointer』最新版Ver.3.7.0では、Microsoft Windows 8 およびWindows Server 2012に対応し、より多くのPC環境でお使いいただけるようになりました。

近年、組織において機密情報や個人情報を狙ったサイバー攻撃事件が増加しており、大規模な情報漏えいなどの被害が増えています。
個人情報検出ツール『P-Pointer』によって、組織内のPCやファイルサーバ内に無防備に保存されている個人情報ファイルを可視化することができ、結果としてセキュリティリスクの把握を実現します。

P-Pointerとは

『P-Pointer』は、PCやサーバのハードディスク内の「どこに」「どのような」個人情報が「いくつ」あるのかの洗い出しを可能にする、7年連続シェアNo.1の個人情報検出ツールです。PC、またはファイルサーバ内の個人情報の把握、監査や、意識向上手段として利用できます。Windowsファイル共有型で、クライアント PC への インストール不要。導入してすぐにお使いいただける製品です。

P-Pointer製品詳細情報
http://www.klab.com/jp/p-pointer/

P-Pointerロゴ

※各社の会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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