KLab株式会社

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2014/05/12

KLab、「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」の英語版を全世界のApp StoreおよびGoogle Playに向けて提供開始!

KLab株式会社
(コード番号:3656 東証一部)

KLab株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:真田哲弥)は、株式会社ブシロード(本社:東京都中野区、代表取締役社長:木谷高明)と共同開発したタイトル『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』の英語版を5月11日(米国時間)より配信開始いたしました。英語版タイトルを『School Idol Festival』として、日本、中国、香港、マカオ、台湾、韓国を除く全世界のApp StoreおよびGoogle Play向けに提供します。

School Idol Festival

日本における『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』

『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』はiOS版を2013年4月、Android版を6月に日本で配信開始しました。ユーザー数は2013年9月に100万人、2014年2月に200万人を突破するなど、たくさんのお客様に楽しんで頂いているゲームアプリです。また、ユーザーのみなさまに支持して頂いた結果として、App Storeトップセールス(iPad)1位 や、App Storeトップセールス(iPhone)2位を記録しています。

『School Idol Festival』画面イメージ

日本の漫画・アニメの海外での人気について

海外での日本の漫画・アニメ等のコンテンツは人気が高く現在も市場が拡大し続けています。
Made in Japanの漫画・アニメは、海外でも親しまれており人気の高いコンテンツとして受け入れられています。実際に、各国で漫画やアニメをはじめとする日本文化に特化したイベントが開催されるなど、欧米各国で日本のカルチャーが浸透してきています。そのため、日本で好評を得ている 『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』においても海外の方に楽しんでいただけると考えております。

「ラブライブ!」とは

ラブライブ!School Idol Festivalロゴ

「みんなで叶える物語」をキーワードにオールメディア展開するスクールアイドルプロジェクトです。
9人の女の子によって結成されたスクールアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」による、アニメーションPV(DVD&BD)付音楽CDリリースの他、インターネットラジオやライブイベント、雑誌、トレーディングカードゲームなど、様々なメディアを巻き込んだ展開を行っています。2013年1月から3月にかけてはTVアニメが放送され好評を博しました。
また、2014年4月からTVアニメ2期の放送を開始しています。

※各社の会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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